top of page
001 (1).jpg

生徒様紹介

現在当教室は数十名の生徒様が在籍されております。その中からご協力いただいた実際に教室に入会されている方の当教室の感想を書いていただきました。友人からの推薦もあります。男女比50%、ギター、作曲も50%とほぼどのコースも同じくらいの生徒様がレッスンを受けておられます。オンラインの方が多いのも特徴の一つです。Hisao Inoue Trioやその他セッションミュージシャン、山野楽器ベース講師としてご活躍中の森田章さんからも推薦を受けております。

森田 章.webp

推薦文

森田章 様

井上氏とは定期的に演奏を重ねてきました。氏の確かな音楽的な知識 と理論は常にバンドの演奏を彩り豊かにしてくれています。井上氏の ギター教室に通うことで初歩的な演奏からクラシック、ジャズのアド リブまでをマスターすることが出来るでしょう。 音楽の世界はとても深いものです。そこに飛び込むためにはまず確か な基礎技術と理論が必要です。氏の教室ならギターのみならず音楽の 深淵を覗き、自分自身の感性を磨くことが出来るでしょう。 教室では生徒1人1人のレベルに合わせたオリジナルのカリキュラム を提供しています。また、教室に常備された楽器があるので重い荷物 を持たずにレッスンをうけることが出来ます。もし自分の楽器選びを 迷っているのだとしたら井上氏が自分にあった楽器を探す手伝いをし てくれます。 井上氏は長年、音楽制作の世界で手腕を篩ってきたベテランです。井 上氏の助力の元、音楽の世界に飛び込んでみませんか?

作曲専攻

Y 様

井上先生の音楽教室との出会いはGoogle検索の偶然の結果でした。私は独学で作曲を勉強していましたが全く上達せずなかなか自分の思うような曲が書けず壁にぶち当たっていました。そんな時「作曲」のキーワードで検索をかけた所自宅からほど近い「井上久夫音楽教室」を知る事になりました。藁にもすがる思いで電話をかけましたが井上先生はとても物腰も低く丁寧に対応してくれました。体験レッスンを受けた第1印象は本当に生徒に愛情を持って指導されている先生だなというものでした。先生は素晴らしい経歴と実績をお持ちなのにそれをひけらかす事もなく私の書いた譜面に対して的確なアドバイスを毎回していただけます。毎回のレッスンで驚きの発見があります。先生はジャズからポップス、ロック、クラシックなど幅広い豊富な知識をお持ちでこちらが求めている答えを的確に譜面にしてくれます。先生はいつも笑ってレッスンされてますが何処にこんな引き出しがあるのか想像がつきません。井上先生はいつも「笑顔になれるレッスン」を心がけているとおっしゃっていますが先生を笑顔にできるようこれからも修行を続けたいと思います。

----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------

こちらの生徒様は色々なジャンルの音楽に興味がおありのようでその点で私と相性がいいんだと思います。笑顔になっていただけるようこれからも私の出来る限りの知識をレッスンさせていただくつもりです。「講師より」

フルートの音楽ノート
音符

作曲専攻

G 様

作曲を始めようと思ったきっかけですが、元々ゲーム音楽、映画・ドラマのサウンドトラックが好きで、頻繁にYouTubeで聞いていました。YouTubeを聴く中で、自分も作ってみたいという思いが強くなり、作曲を始めることを決意しました。とはいえ、作曲を教えてくれる場所は多くなく、また、自分のPCを持ち運ぶのが大変なことから、オンラインで教えてくれる教室を探していました。中々良い教室が見つからない中で、井上久夫音楽教室の存在を知り、オンラインでの授業がOKなこと、価格が良心的であることから受講を決めました。
授業では、基本的に、自分で作った曲を共有して、アドバイスをもらうという形で進めています。学ぶべきことを、自分のレベル感に合わせて、順を追ってアドバイスいただけるため、毎授業、成長を感じられています。また、必要に応じて、先生の方からリズムや音程のアイデアをいただけるのですが、引き出しが少ない中では、いただけるアイデアが非常に参考になります。現時点では、まだ練習曲に少し毛が生えたような曲を作るので精一杯なのですが、将来的には、オーケストラのような複数の楽器が入り込むような曲を書いてみたいと思ってます。いろんな方とも曲についてのお話をしたいので、作曲にチャレンジしたい、やったことないけど興味がある方は、是非一緒に曲作りをしてみませんか。

----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
こちらの生徒様はオンラインでレッスンをさせていただいている方でとても独特な音楽観をもっておられます。それを具体的にどうやったら音にできるのかに気を使って指導させていただいています。非常に飲み込みの早い頭の良い生徒様です。「講師より」

ギター専攻

K 様

  今回、井上先生から、教室の感想や音楽を始めたきっかけを話してほしいとのことで、簡単に自己紹介しながら、魅力について語っていきたいと思います。最後まで読んでくださるとうれしいです。
 これを読んでくださっている方はこれから音楽を始めようとか、何か教室を探している方だと思います。私の場合、ギターを弾きたい、というより、音楽を学びたい、という気持ちが強くありました。というのも、少し私のことを話しますが、音楽のきっかけはyoutubeの動画で「ハンドパン」なるものでした。UFOを模したかのような形状で、一体どこが楽器なのは摩訶不思議な姿形からは想像もできない美しい音色に衝撃をうけ、ハンドパンにはまっていきました。正解はなく、自分の好きなように気の向くままに演奏できる、感性を反映する楽器がこの世界にはあったのか、という衝撃から、音楽と言うものは楽しむものなのだ、まさに音楽なのだ、ということを知ったのですが、もっとハンドパンを上手くなりたいと思った時に、教室は全国に数えるほどしかなく、独学にも限界を感じた頃、もっと上手くなりたいと思った時、私は思いついたのです。そうだ、右手と左手が別々に動けばいいんだ、と。何かやろうと決断します。理論を学ばなければと、せっかくなら憧れのギター教室に通うことにしました。感性だけでは上達しないのでした。
 さて、ギター教室の感想ですが、通ってみて分かったのは、上達するのは自分自身の力によるものだ、ということです。井上先生は道案内のように的確にどのように進んでいけば(練習していけば)上達するかを教えてくれます。ギターに限ったことではないですが、上達するには正しい方法での練習の時間の蓄積が必要で、間違った方法で何時間やっても、上達はしない可能性が高まってしまう。教室に通えば、必ずしも上達するわけではない、というのが難しいところだと思います。間違いなく言えることは、教室に通うということは、お金を払って、上達する可能性(未来)を買う、ということです。私は習い事を通してそう思うようになりました。できないことは人から習えばいいのだと。
 これを読んでくださった方にもし興味があることがあれば、なんでもやってみることをおすすめします。果たしてギターがうまくなるのかは分からないです。でも、その挑戦ができた自分は未来に連れていけるので、いつか新しい扉を開くのを、私は楽しみにしています。

--------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------

こちらで紹介させていただいた生徒様は、音楽に対する情熱がとても強く、絶え間なく努力されている方だと感じています。このような熱意がある限り、どんな壁も乗り越えて、必ず自分の音楽を探し出すことができるでしょう。また、私も生徒様の力になれるよう、精一杯の愛情をもってご指導させていただきます。「講師より」

エレキギター
木製のバイオリン

ギター専攻

R 様

ギターのレッスンを受けています。とても優しく丁寧に、かつ分かりやすく教えていただける先生です。初心者で、ギターも初めてで不安もありましたが、丁寧な指導で、初心者用の曲が初回で大まかに弾けるようになりました。何度も間違えてしまったり、なかなか進めない時も、先生が優しく根気強く教えてくれるので、安心してレッスンを楽しむことが出来きています。

--------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------

こちらで紹介させて頂いた生徒様はけして器用な方ではありませんが粘り強く練習に取り組まれている方です。

​指が非常に長くて細いギタリストとしては理想的な指をお持ちで羨ましいです。これからどんどん上達されるでしょう。「講師より」

bottom of page